口は、耳は何のためにある?

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フジテレビ系『奇跡体験アンビリバボー』にも出演された腰塚勇人さん。
スキーでの転倒で「首の骨」を折り、医師からは「一生、寝たきりか、よくて車イス」と言われながらも奇跡の回復を。自らの経験を元に、今は、『命の授業』の講演を全国でされています。

腰塚さんの言葉。

口は、人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう

耳は、人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう

目は、人のよいところを見るために使おう

手足は、人を助けるために使おう

心は、人の痛みがわかるために使おう

(O社のSさんがご紹介してくれました)