聞き手が3倍前のめりになる、人気講師のためのつかみネタメール講座365

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今日から使える

【つかみネタ】から

誰にも聞けない

【講師ならではの悩み解決】まで

 

メールで学んでみませんか?

毎朝、ご指定のメールアドレスまで、メール講座をお届けします。 

 

 

こんにちは! 

教える技術専門家の寺沢俊哉です。

てら講義風景

 

教えてください。

あなたは、人前で話すのは得意ですか?

私は、もともと不得意でした。

 

もうちょっと、

気の利いた「つかみ」

「アイスブレイク」

を知っていたらなあ~

そう思ったことはないでしょうか。

 

士業の方、講師の方、

コンサルタントやコーチの方、

さらには、

企業でご活躍のリーダーの方、

ひろく、人前でお話をされる方なら

 

「つかみ」の大切さ

 実感されてますよね!

 

 

そんなあなたにピッタリのメール講座が

「聞き手が3倍前のめりになる
 人気講師のための
 つかみネタメール講座365」

 

365日間、いっしょに学んでいきましょう。

 

お申し込みは▼▼▼こちらから。 

 

 

このメール講座では、

 

■どうしたら、聞き手の心をつかむことができるのだろう?
■そもそも「つかみ」ってなに?どんな種類があるの?
■「つかみ」をうまく本題につなげられなくて困ってます
■もっと、聞き手が真剣に聞いてくれたらいいのだけど
難しい話を、面白く伝える方法はないかな?
■聞いてもらうだけでなく、行動してもらうにはどうしたらいい?

 

そんな疑問にお答えしていきます。

 

 

あらためまして、自己紹介いたします。

私は、公益財団法人日本生産性本部主席経営コンサルタントの

寺沢俊哉と申します。

 

経営コンサルタントになって25年。

さまざまな企業様の研修やファシリテーション、あるいは、公開のセミナー講師をつとめる中で、

いつも「つかみ」の大切さを感じてきました。

 

もともと、理系出身の私は、話が上手ではありません。

しかし、そんな私でも「つかみ」のツボを押さえることで、

研修や会議の場が活性化する現実をみてきました。

 

すばらしい先輩や、さまざまな書籍や動画から学び、

それを実践で試し

25年かけて「教える技術」を体系化してきました。

先人の知恵には、心から感謝しています。

 

もともと、得意でなかったことが功を奏したことがあります。

それは、学びの過程で、すばらしい方の振る舞いを1つひとつ観察・分析したこと。

だれでも再現できる形に標準化・体系化してきたことです。

天才のプロセスも、分解すれば、再現性のあるものになるのです。

 

おかげさまで、2011年に出版という形で、ご紹介することができました。

 

『教える技術』表紙

 

 その後、たくさんのご縁をいただき、関連セミナーをさせていただく機会がありました。

「教える技術」、なかでも、

「つかむ技術」を学びたい

というニーズは高く、私自身も、世の中に広く普及させたいと思っていました。

 

今回、機会を得て、こうしたメール講座を開催できるのは、とてもうれしいことです。

 

 

とくに、

せっかく専門知識や専門技術をおもちなのに、教えるのが苦手な方。

そんな方は、ぜひ、このメール講座をご活用ください。

 

今ある強み、ご経験を活かして、

さらに、世の中に貢献しませんか。

 

「聞き手が3倍前のめりになる
 人気講師のための
 つかみネタメール講座365」

いっしょに、学んでみませんか。

 

お申し込みは▼▼▼こちらから。

 

以前、私のセミナーを受講された方からの応援メッセージをいただきました。参考にしていただけたら、うれしいです。

 

私もご推薦します。

■白戸三四郎さん■(40代男性 セミナー会社代表 講師経験10年)

白戸さん

もともと、保険営業のトレーナーを経験した後、一昨年、講師として独立しました。金融機関での営業研修をメインに実施しています。

寺沢さんのセミナーを受けて、さまざまな「つかみネタ」を自在に扱える自信がつきました。教わった実習は、参加者の行動レベルでの変化を起こすので、研修に1つ取り入れるだけでもとても効果的です。それぞれの専門分野で、活かせたらいいと思います

【寺沢】このメール講座でも、さまざまな実習をご紹介していきます。

 

 

■假谷 美香さん■(40代女性 社労士事務所代表 講師経験10年 )

かりやさん

専門的な話は、つまらなくなりがちです。しかし、クライアントさんにはどうしても理解してもらわなければならない。だから、まず、わかりやすく楽しく学んでもらうために「つかむ技術」が必要です。

そして、もう1つ。クライアントさん自身の真剣さをひきだすこと。そのためにも、心をつかむさまざまな技術を学んだことが、とても役立ちました。

 【寺沢】このメール講座でも、単なる、アイスブレイクではなく、参加者が「自分事」として取り組んでもらうために、講師は何に留意すべきかを解説しています。

 

 

KKさん■(40代男性 東証一部上場企業マネジャー)

コーチングを学びながら、社内講師として、さまざまな研修を企画推進しています。「つかむ技術」を学ぶと、必ずしも、モチベーションが高くない受講生も、終了時にはイキイキと目を輝かせて帰ります。

実務と連携した内容で研修を実施していますが、部署に帰ってからも具体的に何をすればいいのかわかっているために結果につながりやすく、派遣元のマネジャーからも好評です。

 

その他、こんなご意見もいただいています。

  • ■今までは悩みのタネだった導入部分を工夫するのが楽しくなりました。
  • ■講座を学んだ後、自分のセミナーの作り方が変わりました。
  • ■「自分の専門領域だったら、どうカスタマイズするか」という視点ができるので、応用力がつきました。実技と理論がセットになっているので、再現性があります。

 

 

  • もちろん、これらは、私の実際のセミナーにいらっしゃった方の感想です。

 

同じ内容を、この「つかみネタメール講座365」でもお伝えします。 

「聞き手が3倍前のめりになる
 人気講師のための
 つかみネタメール講座365」

ぜひ、ご参加ください。 

 

 

ここまで、お読みいただき、本当にありがとうございます。

最後に、私のライフワークをお聞きください。

 

<<<< 私のライフワーク >>>>
★次の世代に知恵を提供していきながら、知の継承と知の創造に貢献すること。

そのために、
★一人ひとりがもっている魅力(他者へ貢献できる独自能力)を、お互いが敬意をもって認めあう、そんな、学びあい、教えあう場をつくること。

そのために、
★「教えるって楽しい!」それを実感できる講師を増やすこと(教える技術の普及)

 

こうしたライフワーク実現の第一歩として、「つかみネタメール講座365」をはじめました。 

ありがとうございました

「つかみネタメール講座」で、お会いしましょう!